告知☆開町400年記念高岡市芸術祭(2009/11/8)
高岡市芸術祭の舞台公演に出演します。
11/8(日)13:30開演
高岡文化ホール
第一章:礎(邦楽のステージ)
第二章:流(洋楽のステージ)
第三章:融(交流のステージ)
高岡市芸術祭の舞台公演に出演します。
11/8(日)13:30開演
高岡文化ホール
第一章:礎(邦楽のステージ)
第二章:流(洋楽のステージ)
第三章:融(交流のステージ)
今日の北日本新聞朝刊。
富山の芸能ページみたいなところに、県内のアマチュア劇団が「五右衛門ロック」をやるっていう記事があるんですけど、その記事の中の「五右衛門ロック」の紹介文で、とっても気になった1文。
全国の演劇、音楽ファンから支持を集める「劇団☆新感線」の座付き作家、中島かずきが書き下ろした作品で映画化もされた。
あの~、「五右衛門ロック」は映画化されていませんけど・・・。
2007年の映画。
見よう見ようと思っていて、ようやくDVDレンタル。
こういう下町感っていいなぁ。
いまいちぱっとしない落語家と、3人の生徒たちを描きながらも、実は夏の下町の魅力が満載。
本もちろんだけど、映像もとても丁寧に作られた感じがして、心癒されました。
昨日のしのちゃんの落語の枕がすごく印象的でした。
ひとつは自分が若かったときの話。
そしてもうひとつは、笑福亭鶴瓶さんのお話。
ふたつとも、人の縁、出会いって大切だなぁって実感させられたお話。
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